よくあるご質問

サービス内容

利用できるサービスを教えてください。

次のとおりです。

サービス名 内容
照会サービス※
  • 預金残高照会、入出金明細照会または振込入金明細照会
振込・振替サービス
  • 振込・振替(事前届出方式および都度指定方式)
  • 振込・振替のご照会
  • 振込・振替予約の取消
税金・各種料金
払込サービス
  • インターネットによる税金・各種料金の払込み
データ伝送サービス
  • 総合振込、給与・賞与振込
  • 口座振替(自動集金サービス、広域代金回収サービス、G-NET代金回収サービス)
  • 地方税納付サービス
利用者管理
  • マスターユーザは99名分の一般ユーザを登録することができます。
  • マスターユーザは、一般ユーザの登録や削除、サービス利用権限の設定、電子証明書の失効をすることができます。 (マスターユーザとは、最初に登録する「ログインID」を所有される方を言います。)
  • 照会サービスは必ずお申込みください。

利用できる時間を教えてください。

次のとおりです。

誰でも申込みできますか。

当行の《ぐんぎんビジネスネットバンキング利用規定(943KB)》の適用を承諾した、以下の条件を全て満たす方がお申込みいただけます。
(お申込みには当行所定の利用申込書の提出が必要となります。)

  1. 法人、法人格のない団体、個人事業主のいずれかであること。
  2. 当行の国内本支店に普通預金口座または当座預金口座をお持ちであること。
  3. インターネットに接続できるパソコン・通信環境と、インターネット経由のメールが受信できる電子メールアドレスをお持ちであること。

複数名で利用することができますか。

最大100名までのご利用が可能です。

利用者ごとに、利用できるサービスを限定することはできますか。

利用者ごとに利用権限を設定できます。
マスターユーザ(サービス利用登録を行った方)が、「利用者管理」メニューで一般ユーザを登録してください。

一般ユーザの追加はどのようにすればいいのですか。

マスターユーザの方が、メニューボタン「利用者管理メニューの「新規登録」」ボタンをクリックし、ご登録ください。

一般ユーザの変更・削除はどのようにすればよいのですか。

マスターユーザの方が、メニューボタン「利用者管理メニューの「変更」または「削除」」ボタンをクリックし、変更・削除してください。

ご利用環境

専用ソフトウェア・専用端末機は必要ですか。

必要ありません。
なお、インターネットに接続できるパソコン・通信環境と電子メールアドレスは、お客さまにてご用意ください。

使用するパソコン(OS・ブラウザ)の指定はありますか。

128bitSSL(Secure Socket Layer)暗号化通信を利用できる以下のOS・ブラウザを推奨いたします。

詳細はこちらからご確認ください。

Macintoshは、利用できますか。

ご利用いただけますが、ログイン認証方式に電子証明書方式のお取扱いができない等の一部に機能的な制約がございます。

詳細はこちらからご確認ください。

社内LAN、またはCATVで利用できますか。

ご利用いただけます。
ただし、ご利用環境により、ご利用いただけない場合もございます。
お申込みの際は、必ず社内LANのネットワーク管理者やCATV会社にご相談ください。

お申込みまで

申込みからサービス開始までの具体的な流れを知りたいのですが。

次のとおりです。

お申込書類の入手
ぐんぎんビジネスネットバンキングお申込書類は群馬銀行の窓口にございます。
どうぞお気軽にお申しつけください。
お申込み
「ぐんぎんビジネスネットバンキング利用申込書」に必要事項を記入いただき、お届印を押印のうえ、お取引店にご提出ください。
手続き完了のご案内
約1週間~2週間で「手続き完了のご案内」「ご利用ガイド」などの関係書類をご郵送等によりお届けいたします。
案内書類の保管
利用申込書の1枚目の「お客さま控」(裏面に「利用規定」を記載)は、サービス開始登録に必要となりますので、大切に保管してください。
サービス開始登録手続き
<群馬銀行>インターネットホームページから、ぐんぎんビジネスネットバンキングにアクセスしていただき、サービス開始登録(初期登録)を行ってください。
照会、振込・振替サービスの開始
サービス開始登録完了後、すぐに「照会、振込・振替サービス」がご利用いただけます。
  • データ伝送サービスをご契約の場合は「手続き完了のご案内」後、以下の期間がかかります。
    総合振込、給与・賞与振込、地方税納付をご契約の場合
    約1週間~2週間で本サービスにログイン後のサービストップ画面に「データ伝送サービスへ」ボタンが表示されます。
    サービス開始登録後、総合振込、給与・賞与振込、地方税納付サービスをご利用いただけます。
    すでに、ご利用いただいている地方税納付サービスをぐんぎんビジネスネットバンキングに切り替える場合は約2週間でご利用いただけます。
    口座振替をご契約の場合
    1. 既存のEBサービスでご利用いただいている口座振替を、ぐんぎんビジネスネットバンキングに切り替える場合:約3週間~4週間で口座振替をご利用いただけます。
    2. ぐんぎんビジネスネットバンキングで初めて口座振替をご利用いただく場合:
      貴社のお客さまへの預金口座振替依頼書の配付、回収などのお手続きがあるため、口座振替のご利用開始までに約1~2か月かかりますので、ご承知ください。
      • 口座振替のご利用開始時期については、お取引店にお問合わせください。

ID・パスワード・暗証番号

ID、パスワードとは何ですか。

次のとおりです。

名称 使用方法等
ログインID お客さまを確認するためのID。
サービス利用時には、ログイン画面にて入力する。
ログイン
パスワード
お客さまを確認するためのパスワード。
サービス利用時には、ログインIDとともに入力する。
確認用
パスワード
照会、振込・振替サービスをご利用時の各種情報の登録・変更および、ペイジー 払込、データ伝送サービスご利用時のデータ伝送の承認にご利用いただくパスワードです。
  • ID、パスワードは、お客さまが本サービスにログインしたり、各種登録事項の変更や、お取引を行う際にご入力いただくものです。第三者に盗用等されないよう大切に管理してください。

暗証番号とは何ですか。

次のとおりです。

名称 使用方法等
照会用
暗証番号
照会サービス(預金残高照会、入出金明細照会等)を行う際に、入力する暗証番号。
振込振替
暗証番号
振込・振替取引を行う際に、入力する暗証番号。
承認
暗証番号
振込・振替取引を行う際に、入力する可変の暗証番号。
支払指定口座単位に振込・振替取引ごとに更新される。
確認
暗証番号
都度指定方式による振込・振替を行う際に、承認暗証番号とともにご入力いただく暗証番号です。
※承認実行
暗証番号
データ伝送取引で、お客さまが承認待ちのデータの承認を行う際に、承認パスワードとともに入力する暗証番号。
  • 暗証番号は、お客さまが入力したお取引情報や、承認を確認する際にご入力いただくものです。
    第三者に盗用等されないよう大切に管理してください。
  • 承認実行暗証番号は「データ伝送サービス」利用の際にご使用いただきます。

サービス開始登録の操作方法を教えてください。

次の手順で操作してください。

  1. 「ログインID取得」ボタンを押し、代表口座情報(店番号・科目・口座番号)・照会用暗証番号を入力し、「実行」ボタンを押してください。
  2. ログインID・ログインパスワード・確認用パスワードをそれぞれ6~12桁の英数字(大文字と小文字を区別します)で入力し、「次へ」ボタンを押してください。
  3. 登録結果を確認し、「確認」ボタンを押してください。ログイン画面に戻ります。

サービス開始登録操作時にログインIDを取得できないのですが。

ご入力いただいたログインIDを、他のお客さまがすでに登録されている場合には、「ご指定のログインIDはお使いいただけません。再度ご指定ください」と表示されます。 恐れ入りますが、別のログインIDを登録してください。

ログインID・ログインパスワードを変更したいのですが。

パソコンから変更できます。ログイン後、「ログインID変更」または「パスワード変更」メニューから操作を行ってください。
なお、セキュリティ確保のため、パスワードの変更が90日間ない場合、ご変更をお勧めする画面を表示します。

ID、パスワードを忘れてしまったのですが。

マスターユーザ用と一般ユーザ用で異なりますが、次のとおりです。

  1. マスターユーザ用のID・パスワードを忘れたら。
    マスターユーザ用のID・パスワードの変更はできません。当行所定の書面にてID・パスワード初期化手続きをお願いいたします。
    • その際、ログインID・ログインパスワード・確認用パスワードを同時に初期化されますので、前記【Q3】の「サービス開始登録の操作」に準じてください。
  2. 一般ユーザ用のログインIDを忘れたら。
    マスターユーザの方にご確認ください。マスターユーザの方は、メニューボタンの中の「利用者変更・削除」ボタンより、一般ユーザの方のログインIDを変更してください。
  3. 一般ユーザ用のログインパスワードを忘れたら。
    マスターユーザの方に再登録の手続きを依頼してください。マスターユーザの方はメニューボタンの中の「利用者変更・削除」ボタンより、一般ユーザの方のログインパスワードを変更してください。
    • その後、一般ユーザの方は新しいログインパスワードを登録してください。

暗証番号を忘れてしまったのですが。

恐れ入りますが、当行所定の利用申込書にて暗証番号の変更手続をお願いいたします。

  • 各手続きに必要な申込書は当行本支店の窓口にございます。
    なお、記入方法等ご不明な点がございましたら、お客さまのお取引店、または《ぐんぎんビジネスネットバンキングサポートデスク》までお問合わせください。

ID、パスワードを複数回連続して間違えると、どうなりますか。

セキュリティを高め、お客さまに安心してお取引をしていただくために、連続して一定回数ID、パスワードを間違えると一定時間サービスをご利用いただけなくなります。(この状態を「ロックアウト」といいます。)
ロックアウトが一定回数発生するとサービスを停止させていただきます。

  • ID、パスワードを複数回連続して間違えた場合の手続きは、前記【Q8】の「ID、パスワードを忘れてしまった場合の手続き」に準じます。

暗証番号を複数回連続して間違えると、どうなりますか。

セキュリティを高め、お客さまに安心してお取引をしていただくために、連続して一定回数暗証番号を間違えるとサービスのご利用を停止させていただきます。

  • 暗証番号を複数回連続して間違えた場合の手続きは、前記【Q9】の「暗証番号を忘れてしまった場合の手続き」に準じます。

暗証番号を変更したいのですが。

恐れ入りますが、当行所定の利用申込書にて暗証番号の変更手続をお願いいたします。

  • 暗証番号を変更する場合の手続きは、前記【Q9】の「暗証番号を忘れてしまった場合の手続き」 に準じます。

ログインすると、「パスワード変更のお勧め」画面が表示されるのですが。

セキュリティ確保のため、定期的に変更することをお勧めしています。

パスワードを変更した場合は、いつから反映されますか。

ログインパスワードは、次回のログイン時から、変更になります。

電子メールアドレスなど連絡先の変更はどうすればいいのですか。

電子メールアドレスなど連絡先はパソコンから変更できます。ログイン後、「ご連絡先変更」メニューから操作を行ってください。

電子証明書方式

電子証明書方式について教えてください。

本人確認において「電子証明書」および「ログインパスワード」 により、お客さまがご本人であることを確認するログイン認証方式のことで、「電子証明書」とはお客さまを特定する ための電子的なデータで、お客さま自ら取得していただき、インターネット上でお客さまがご本人であることを確認するために用いられるものです。

電子証明書方式を導入する目的について教えてください。

当行が発行した「電子証明書」をお客さまのご利用いただくパソコン に格納することで、利用できるパソコンを特定し、本人以外からの取引を規制することができ、第三者による不正利用を防止するなどのセキュリティ強化が図ることができます。

電子証明書方式を導入すると新たな手数料が必要になりますか。

導入にあたってお客さまが新たに手数料をお支払いいただくことはございません。

OSやブラウザの指定はありますか。

128bitSSL暗号化通信を利用できるこちらのOS・ブラウザを推奨しています。(AnserBizSOLの欄をご参照ください。)

電子証明書方式の利用方法について教えてください。

初回のサービスご利用時に「電子証明書」を取得いただきます。
お申込後、当行からお送りします「ご利用ガイド」にしたがって「電子証明書」の取得を行ってください。
その後は取得した「電子証明書」と「ログインパスワード」にてログインしていただきます。

  1. ログインIDを取得されていないお客さま(ご新規のお客さま)
    ログイン画面の「ログインID取得」ボタンからログインID・ログインパスワード・確認用パスワードを登録し、 「電子証明書」の取得を行ってください。
  2. ログインIDを既に取得されているお客さま(既にご契約のあるお客さま)
    証明書発行認証画面の「認証」ボタンから、「電子証明書」の取得を行ってください。
  3. 電子証明書を取得されているお客さま
    ログイン画面の「証明書ログイン」ボタンから、「電子証明書」によるログインを行ってください。

取得した「電子証明書」に有効期限はありますか。

「電子証明書」の有効期限は発行後1年間です。
期限切れになる30日前に「サービストップ画面」と電子メールにてお知らせいたしますので、更新のお手続きをお願いいたします。

既に本サービスを契約しており、「ID・パスワード方式」からこの「電子証明書方式」 へ切替える場合、どのようにすればよいのですか。

「ぐんぎんビジネスネットバンキング利用申込書」に必要事項を記入いただき、お届印を押印のうえ、お取引店にご提出ください。

照会サービス

代表口座とは何ですか。

次のとおりです。

  1. 代表口座は、基本手数料、データ伝送サービスにおける振込資金および振込手数料の引落口座となる口座です。
  2. 本サービスの利用をお申込みの際に、照会口座の1つを「代表口座」に指定してください。

「照会サービス」「振込・振替サービス」で、照会口座や支払指定口座は、何口座まで利用できますか。

ご契約者と同一名義であれば、最大999口座までご利用いただけます。
ご契約者と同一名義であれば、口座開設店が異なってもご利用いただけます。

  • 支払指定口座は、照会口座としてもお届けいただく必要があります。

照会できる口座、科目は何ですか。

照会できる口座は利用申込書にてお届けいただいたご契約者名義の
普通預金、当座預金、事業者向けカードローンです。

残高照会はいつの時点のものが照会できますか。

照会時点(リアルタイム)の残高およびお引出し可能金額、前銀行営業日の残高が表示されます。

取引照会で照会できる内容は何ですか。

取引照会で照会できる内容は、利用申込書にてお届けいただいた入出金明細照会または振込入金明細照会です。

入出金明細照会のできる期間はどのくらいですか。

日付範囲指定で照会する場合、操作日当日を含め、過去1年前の日付を指定して、入出金明細の照会ができます。
日付範囲指定を行わない場合、未照会・照会済ともに、操作日当日を含め、過去30営業日の照会ができます。

一度照会した入出金明細・振込入金明細を再照会できますか。

できます。
入出金明細は、照会日当日を含め合計30銀行営業日分の日付を指定して再照会ができます。
振込入金明細は、当日分に限ります。
ただし、照会を一度行わない限り、再照会はできません。

残高照会、取引照会(入出金明細または振込入金明細)の結果は印刷できますか。

できます。
ご覧の照会結果画面をブラウザの印刷機能を利用して、印刷してください。

照会した明細データを表計算ソフトなどで、利用できますか。

「照会データダウンロード」ボタンを押していただければ、「Tab区切りのテキストデータ」としてダウンロードできますので、表計算ソフト等でご利用いただけます。

照会できる明細は、何件までですか。

最大999件ですが、1画面では10件まで表示いたします。
「次へ」ボタンを押していただければ、次の明細を表示できます。

「照会サービス」で、照会口座の追加はどのようにしたらよいですか。

照会口座を追加する場合は、当行所定の利用申込書にてお取引店にお申込みください。
利用申込書ご提出の約1週間後に「利用口座登録」操作を行っていただければ、ご利用できるようになります。

振込・振替サービス

振替とは何ですか。

支払指定口座と入金指定口座が当行同一店内にあり、かつ、いずれも契約者名義の預金口座の場合は「振替」として取扱います。

事前届出方式とは何ですか。

あらかじめ当行所定の利用申込書にてお届けいただいた入金指定口座に対して、振込・振替を行っていただく方式です。
振込先の口座情報をその都度入力する必要がなく、入金指定口座に対して登録された「受取人番号」を入力していただくことで、振込・振替を行うことができます。

都度指定方式とは何ですか。

お客さまが振込・振替の依頼の都度、パソコン上で振込・振替先を指定する方式です。
都度指定方式には、次の4つの方法があります。

  1. 入金先口座一覧からの選択
    「入金先口座一覧」に登録している口座への振込・振替を行います。
  2. 履歴からの選択
    過去(最近10回)の都度指定方式による振込・振替の履歴から入金先口座を選択して振込・振替を行います。
  3. 入金先個別指定(コード直接入力)
    金融機関コード、支店番号を直接入力して、振込・振替を行います。
  4. 入金先個別指定(検索)
    金融機関名、支店名を検索して、振込・振替を行います。
  • 都度指定方式による振込・振替における当日扱い(ご依頼日当日の振込・振替)のご利用にあたっては、事前のお申込みが必要になります。
    また、「ログイン認証方式」が「電子証明書方式」のお客さまに限らせていただきます。
    お申込みのない場合は予約扱いのみのお取扱いとなります。

振込・振替の利用限度額はありますか。

次のとおりです。

振込・振替限度額
(1口座につき)
1日あたり1,000万円(1回あたりも同額)
(ご希望により1億円未満まで指定できます)
  • なお、振込・振替限度額の変更をご希望の場合は当行所定の利用申込書にてお取引店にお届けください。

当日扱いの振込・振替はできますか。

事前届出方式においては、事前にお届けいただいた入金指定口座に対して受取人番号を入力していただくことにより、また、都度指定方式においては、事前にお申込みいただければ当日扱いでの振込・振替が行えます。(ただし、「都度指定方式」でのお取扱いは、「ログイン認証方式」が「電子証明書方式」のお客さまに限らせていただきます。)
ご利用時間は、次のとおりです。

【月曜日~金曜日(ただし銀行休業日を除く)】

当日扱いの
振込・振替
群馬銀行本支店宛 8:45~21:00
当座預金への入金および他行宛 8:45~15:00

予約扱いの振込・振替はできますか。

できます。事前届出方式、都度指定方式ともにご依頼日の翌銀行営業日から7銀行営業日先までの振込・振替がご予約いただけます。
ご利用時間は、次のとおりです。

    平日 土日・祝休日・12/31
予約扱いの振込・振替 群馬銀行本支店宛 8:45~21:00 9:00~18:00
他行宛
  • 上記以外の時間帯および1/1~1/3、5/3~5/5はサービスを休止します。

振込・振替の支払指定口座は何口座まで届出できますか。

ご契約者と同一名義の口座であれば、最大100口座までご利用いただけます。

事前届出方式で利用する振込・振替先の口座(入金指定口座)は、何口座まで登録できますか。

支払指定口座1口座につき、999先まで入金指定口座をご登録いただけます。
当行所定の利用申込書にてお取引店にお届けください。

  • 1枚では記入しきれない場合は、別の利用申込書にてお届けください。

都度指定方式で利用する振込・振替先の口座(入金指定口座)は、何口座まで登録できますか。

1契約先につき、最大15,000先まで入金指定口座がご登録いただけます。
ログイン後、「入金先口座登録・削除」ボタンより登録してください。

振込・振替の資金と振込手数料は、いつ引落されるのですか。

当日扱いの場合、振込・振替の取引操作完了時点で、当該取引に関わる支払指定口座からお引落しいたします。
予約扱いの場合、振込・振替指定日の当行所定の時間(営業開始時)にお引落しいたします。
なお、資金不足等により引落しできなかった場合には、当該の予約取引はなかったものとさせていただきますので、必ず前銀行営業日までにご入金ください。

振込・振替を依頼すると、通帳にどのように表示されますか。

支払指定口座の通帳に、次のように表示されます。
記号欄:P
お支払金額欄:振込・振替資金と振込手数料の合計金額
お預り金額欄:お受取人名

  • なお、当行本支店間の振込・振替の場合には、入金指定口座の通帳のお支払金額欄に「振込ご依頼人名」を表示します。

振込・振替取引の利用明細は送ってもらえるのですか。

利用明細は発行いたしません。 振込・振替取引の明細が必要な場合には、本サービスの入出金明細照会を行っていただき、ブラウザの印刷機能で照会結果を印刷してください。

  • また、照会結果のダウンロード(パソコンへの取込み)も可能です。

振込・振替を取消したい場合、または、振込先を間違えた場合は、どうすればよいですか。

当日扱いの場合、取消はできませんので、お取引店にて「組戻」の手続きをしてください。
予約扱いの場合、振込・振替指定日の前銀行営業日21:00までであれば、お客さまのパソコンで予約取消が行えます。
なお、振込・振替指定日の前銀行営業日21:00以降の予約取消はできませんので、お取引店にて「組戻」の手続きをしてください。

  • 組戻を行う場合、当該取引に関わる支払指定口座のお取引店に当行所定の「組戻依頼書」を提出してください。なお、その際、当行所定の組戻手数料(消費税込み)をお支払いただきます。

振込振替履歴照会ではどのような内容が照会できますか。

10銀行営業日前までに依頼した振込・振替の内容および処理状況が照会できます。

振込依頼人名を変更するにはどのようにしたらよいのでしょうか。

口座名義と異なる依頼人名や振込先から依頼された請求書番号や顧客番号で振込される場合にご利用いただけます。
金額指定(登録)画面または金額指定(都度)画面にて「振込依頼人名」をチェックし、半角カナ英数20文字以内で入力いただけます。

振込先口座の事前確認機能とはどのようなものですか。

振込・振替サービスの「都度指定方式」において、振込・振替処理を行う前に振込先金融機関の預金元帳を参照し、正しい受取人名を画面に出力し、それを実際の振込・振替の際の受取人名とする機能です。
これにより、受取人名の相違により振込・振替ができなくなるようなことを防ぐことができます。

データ伝送サービス

データ伝送サービスとは何ですか。

総合振込、給与・賞与振込、口座振替や地方税納付のデータをインターネットを通じてご送信いただけるサービスです。

  • 総合振込、給与・賞与振込
    毎月の支払日など一度に多くの振込を行う場合、まとまった振込先データを一括して送信いただけます。
  • 口座振替(代金回収)
    口座振替により貴社のお客さまの口座から販売代金等を回収し、貴社の預金口座に入金いたします。
  • 地方税納付サービス
    納付先市町村別の納付データを一括して送信いただくことにより、貴社に代わって当行が納付書を作成し、納付日にご指定の口座からお引落し納付いたします。

利用できる時間を教えてください。

次のとおりです。

  • 総合振込、給与・賞与振込
項目 振込データの受付時限 ご利用時間
平日 土・日 祝休日・12/31
総合振込 振込指定日の前銀行営業日の18:00 8:45~21:00

ただし、18:00以降は翌銀行営業日の受付となります。
9:00~18:00

ただし、翌々銀行営業日の受付となります。
9:00~18:00

ただし、翌々銀行営業日の受付となります。
給与・賞与振込
(一般型)
他行宛振込を含む場合 振込指定日の3銀行営業日前の18:00
当行宛振込のみの場合 振込指定日の2銀行営業日前の18:00
給与・賞与振込
(クイック型)
振込指定日の前銀行営業日の18:00
  • 上記以外の時間帯および1/1~1/3、5/3~5/5はサービスを休止します。
  • 口座振替(代金回収)
項目 請求データの受付時限 ご利用時間
結果データの通知 平日 土・日 祝休日・12/31
自動集金サービス 受付 口座振替日の4銀行営業日前
18:00まで
8:45~21:00
※18:00以降は、翌銀行営業日の受付扱いとなります。
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
結果 口座振替日の2銀行営業日後
10:00以降受信可能
ご利用いただけません。 ご利用いただけません。
広域代金回収サービス 受付 口座振替日の10銀行営業日前
18:00まで
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
結果 口座振替日の6銀行営業日後
10:00以降受信可能
ご利用いただけません。 ご利用いただけません。
G-NET代金回収サービス 受付
標準型
口座振替日の5銀行営業日前12:00まで
スピード型
口座振替日の4銀行営業日前12:00まで
8:45~15:00
※月末営業日は(8:45~12:00)
ご利用いただけません。 ご利用いただけません。
結果 口座振替日の2銀行営業日後
10:00以降受信可能
  • 上記以外の時間帯および1/1~1/3、5/3~5/5はサービスを休止します。
  • 地方税納付サービス
項目 納付データ受付時限 ご利用時間
平日 土・日 祝休日・12/31
地方税納付サービス 納付指定日の5営業日前
18:00まで
8:45~21:00
※18:00以降は、翌銀行営業日の受付扱いとなります。
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
9:00~18:00
※翌々銀行営業日の受付扱いとなります。
  • 上記以外の時間帯および1/1~1/3、5/3~5/5はサービスを休止します。

総合振込、給与・賞与振込、地方税納付の振込(納付)先口座や、口座振替(代金回収)の請求先口座は、最大何件まで登録できますか。
また、1回に何件まで送信できますか。利用できる時間を教えてください。

次のとおりです。

  口座登録件数
(上限)
1回の最大送信件数
登録先 ファイル受付(※1)
総合振込 50,000先 5,000 50,000
給与・賞与振込 50,000先 5,000 50,000
自動集金
サービス
50,000先(※2) 5,000 50,000
広域代金回収
サービス
50,000先(※2) 5,000 50,000
G-NET代金回収
サービス
登録できません。 50,000
地方税納付
サービス
2,000先 500 10,000
  • 市販の会計ソフト等で別に作成されたファイルを受付します。受付できるファイル形式は、全銀協規定形式とCSV形式です。
  • 同一サービスに複数の委託者番号をお持ちの場合も、登録先数は複数の委託者番号ごとの登録数を合計して、最大50,000先です。

取引限度額は、ありますか。

総合振込、給与・賞与振込、地方税納付については、次の取引限度額がございます。

総合振込
給与振込
賞与振込
地方税納付
それぞれ
1日あたり1,000万円以下(1回あたりも同額)。
(ご希望により1億円未満まで指定できます)
  • なお、取引限度額の増減をご希望の場合は、当行所定の利用申込書にてお取引店にお届けください。

総合振込や給与振込(賞与振込)や地方税納付の振込(納付)資金および振込(納付)手数料は、どの口座から引落されますか。

本サービスの利用をお申込みの際にご指定いただいた代表口座よりお引落しいたします。

振込(納付)資金および振込(納付)手数料は、いつ引落しされるのですか。

振込資金等(振込資金および振込手数料)の引落日は、当行所定の利用申込書にてお届けいただきます。
「振込資金等の引落日」を「振込指定日の前営業日」でお届けいただいた場合には、振込資金等は、振込指定日の前々営業日夜間(前営業日扱い)にお引落しいたします。 必ず前々営業日までにご入金ください。
また、地方税納付の「納付資金の引落日」は納付指定日当日になります。

  • 「振込資金等の引落日」については、お取引店にご相談ください。

振込資金等(振込資金および振込手数料)の引落しは、通帳にどのように表示されますか。

代表口座の通帳のお支払金額欄に「振込資金と振込手数料の合計金額」を1行で表示、お預り金額欄に「振込資金」または「フリコミシキン」と表示します。
地方税納付については、お預り金額欄に納付資金は「トクベツチヨウシユウ」、納付手数料は「チヨウシユウテスウリヨウ」とそれぞれ表示します。

「承認」とは何ですか。

担当者が作成した振込データ(承認待ちデータ)の内容を、承認者が承認することです。
承認ができるのは、マスターユーザおよびマスターユーザが承認者として権限を与えた一般ユーザに限られます。

データ受付時限までに振込(納付)データや請求データを送信(承認)できなかった場合、どうすればよいですか。

本サービスでは、総合振込、給与・賞与振込や口座振替や地方税納付はできません。
振込の場合は、ATMまたはお取引店窓口で、振込を行ってください。

一度「承認」した取引内容の修正・取消はできますか。

承認取消可能時限内であれば、データを取消することができます。

承認取消可能時限: 承認操作を平日18:00までに行った場合、承認操作日の18:00まで
承認取消可能時限: 承認操作を平日18:00から21:00までに行った場合、承認操作を行った日の翌営業日18:00まで

なお、承認取消を行った取引は修正して再度承認を依頼することができます。

「取引状況照会」とは何ですか。

「取引状況照会」「日別受付状況照会」「月別受付状況照会」から照会ができます。

  • データ承認後は「取引状況照会」で承認済となっていることを確認してください。

振込(納付)指定日は、何銀行営業日先まで指定できますか。

振込指定日は依頼日当日から25銀行営業日先まで指定できます。
ただし、地方税納付における納付指定日は毎月10日(銀行休業日の場合は翌営業日)以前に翌月の納付指定日を指定することはできません。

口座振替サービスとはどんなサービスですか。

口座振替により貴社のお客さまの口座から販売代金等を回収し、貴社の預金口座(本サービスの代表口座)に入金するサービスです。

口座振替サービスの利用にあたって必要なことはありますか。

口座振替サービスについては、ご契約者と当行の間で別途「口座振替サービスに関する基本契約」等の締結などが必要です。

口座振替サービスにはどんな種類のサービスがあるのですか。

次のとおりです。

項目 サービス内容 請求データの受付時限
結果データの通知
自動集金サービス 群馬銀行の本支店とお取引いただいている貴社のお客さまの口座から代金の回収ができます。 受付 口座振替日の4銀行営業日前
18:00まで
結果 口座振替日の2銀行営業日後
10:00以降受信可能
広域代金回収サービス ゆうちょ銀行を含めた全国の金融機関ととお取引いただいている貴社のお客さまの口座から代金の回収ができます。(一部お取扱いできない金融機関がございます。) 受付 口座振替日の10銀行営業日前
18:00まで
結果 口座振替日の6銀行営業日後
10:00以降受信可能
G-NET代金回収サービス 群馬県内に本店を置く金融機関(群馬銀行、東和銀行、信金、信組、農協)、および中央労働金庫とお取引いただいている貴社のお客さまの口座から代金の回収ができます。 受付
標準型
口座振替日の5銀行営業日前12:00まで
スピード型
口座振替日の4銀行営業日前12:00まで
結果 口座振替日の2銀行営業日後
10:00以降受信可能

各サービスの口座振替日を教えてください。

次のとおりです。(ただし、金融機関の休業日の場合は翌銀行営業日となります。)

  • 自動集金サービス : 貴社のご希望日
  • 広域代金回収サービス : 毎月12日、27日
  • G-NET代金回収サービス : 貴社のご希望日

口座振替サービスの振替結果の確認方法を教えてください。

本サービスの「振替結果照会」より確認いただけます。

  • 自動集金サービス : 振替日の2銀行営業日後10:00から確認いただけます。
  • 広域代金回収サービス : 振替日の6銀行営業日後10:00から確認いただけます。
  • G-NET代金回収サービス : 振替日の2銀行営業日後10:00から確認いただけます。

データ伝送サービスの便利な機能には何がありますか。

次の機能があります。

  1. 振込先グループの登録
    あらかじめ振込・振替(請求・納付)先グループを作成しておくと、支払日や部署ごとに振込・振替(請求・納付)先を分類することができます。振込・振替(請求・納付)先、総合振込先、給与・賞与振込先、口座振替(代金回収)、地方税納付先ごとにそれぞれ最大20件までグループを登録できます。
  2. 総合振込、給与・賞与振込から振込振替への切替
    総合振込、給与・賞与振込で作成した取引データを、振込振替データに切替を行うことができます。(給与・賞与振込の場合、まず総合振込への切替が必要です。)依頼者が作成中の取引の切替を行うことが可能です。
  3. 振込データの一時保存
    総合振込、給与・賞与振込、口座振替(代金回収)、地方税納付の作成中取引データを一時保存することができます。
    保存期間は保存日から70日(保存日を含まず)です。
  4. 振込データの印刷
    各画面で表示される「印刷ボタン」をクリックすると、処理結果や処理内容の詳細がPDF形式の帳票として出力され、印刷することができます。

税金・各種料金払込サービス

「税金・各種料金払込サービス」とは何ですか。

国、収納機関、金融機関等が共同で構築した「マルチペイメントネットワーク」に対応し、インターネットバンキングで税金・各種料金の払込ができるサービスです。

「マルチペイメントネットワーク」とは何ですか。

収納機関と金融機関との間を結んでいるネットワークのことをいいます。 利用者が金融機関の各種チャネル(当行の場合はぐんぎんビジネスネットバンキング)を利用して行った支払の情報は、このネットワークを通じて各収納機関へ通知され、消し込み処理が行われます。

  • 参考HP

「Pay-easy(ペイジー)」とは何ですか。

Pay-easy(ペイジー)とは、日本マルチペイメントネットワーク運営機構が提供する「収納サービス」等の周知・普及を図るための愛称です。

Pay-easy
  • マルチペイメントネットワークに対応した税金・公共料金等の払込書(納付書等)にはサービスマークである(ペイジー)が表示されています。
  • 参考HP

税金・各種料金の払込ができる収納機関はどこですか。

当行と提携のある収納機関に限ります。

「税金・各種料金払込サービス」を利用する際に、申込みは必要ですか。

お客さまが既に「ぐんぎんビジネスネットバンキング」の「振込・振替サービス」を利用されていれば、お申込みは不要です。サービス追加や変更の届出も必要ございません。

「税金・各種料金払込サービス」を利用した場合、「ぐんぎんビジネスネットバンキング」の月間利用手数料は変わりますか。

月間利用手数料は変わりません。

利用できる時間を教えてください。

ご利用日は月曜日~金曜日の銀行営業日に限らせていただきます。
ご利用時間はつぎのとおりです。

サービス内容 ご利用時間
  • 税金・各種料金の払込
  • 税金・各種料金の払込の依頼内容照会
8:00~21:00
  • 支払指定口座の残高照会
8:45~21:00
  • 最終受付時間は20:45(最終ご利用時間の15分前)となっています。
    お払込期限間近のものについては、ご利用時間にご注意ください。
  • 当行の利用時間内であっても、収納機関の都合(メンテナンス等)によりお取扱いできない場合もございます。

税金・各種料金等の払込資金はどの口座から出金するのですか。

「ぐんぎんビジネスネットバンキング」にご登録いただいております「支払指定口座」から出金いたします。

「税金・各種料金払込サービス」を利用した場合、1回毎に手数料はかかりますか。

払込手数料は原則かかりませんが、収納機関または料金種類により、払込みの都度かかる場合がございます。

「収納限度額」はありますか。

1日あたりおよび1回あたりの「収納限度額」は、振込・振替サービスの「振込・振替限度額」と同一とさせていただきます。
さらに、マスターユーザは一般ユーザに対して、「1回当たりの収納取扱金額」を設定する事が可能です。こちらにつきましては、メニュー画面より「各種設定」の「利用者管理」ボタンをクリックし、設定する事が可能です。

領収書は発行されますか。

税金・各種料金払込に係る領収書は発行しませんのでご了承ください。
なお、払込結果については、「税金・各種料金の状況照会」により確認してください。

収納機関の請求内容や収納手続の結果を照会したいのですが。

収納業務等に関する照会については、収納機関に直接お問合わせください。

払込資金は、入出金明細照会の「取引区分」欄・「摘要」欄にはどのように表示されますか。

「取引区分」欄には、「出金」
「摘要」欄には、「PE 収納機関名」と表示されます。

払込資金は、通帳の「摘要」欄には、どのように表示されますか。

「摘要」欄には、「PE 収納機関名」と表示されます。

手数料

初期費用、月額基本料金を教えてください。

次のとおりです。

(消費税込)

種類 契約料 月額基本料金
照会、振込・振替サービスのみ 無料 1,080円
照会、振込・振替サービス + データ伝送サービス 5,400円

振込(納付)手数料はいくらですか。

振込・振替、総合振込の振込手数料は次のとおりです。

(消費税込)

    同一店内 本支店宛 他行宛
ぐんぎんビジネスネットバンキング 3万円以上 無料 324円 648円
3万円未満 無料 108円 432円
《参考》窓口ご利用 3万円以上 540円 540円 864円
3万円未満 324円 324円 648円
  • 振込手数料は窓口をご利用いただくより、1件あたり216円~540円お得です。

地方税納付の納付手数料は次のとおりです。

地方税納付サービス 納付手数料
ぐんぎんビジネスネットバンキング 納入書枚数×50円×(1+消費税率)
(1円未満切捨て)

月額基本料金はいつ、どの口座から引落されますか。

毎月10日(銀行休業日の場合、翌銀行営業日)に、本サービスの利用をお申込みの際にご指定いただいた代表口座よりお引落しいたします。
前銀行営業日までにご入金をお願いいたします。

振込(納付)手数料はいつ、どの口座から引落されますか。

サービスにより異なりますが、次のとおりです。

  1. 振込・振替サービスの場合
    当日扱いの場合、振込・振替の取引操作完了時に、振込・振替資金とともに当該取引に関わる支払指定口座からお引落しいたします。
    予約扱いの場合、振込・振替指定日の当行所定の時間(営業開始時)に振込・振替資金とともに、当該取引に関わる支払指定口座からお引落しいたします。
  2. データ伝送サービスの場合
    振込資金等の引落日に、振込・振替資金とともに代表口座からお引落しいたします。
    地方税納付の納付手数料は納付資金とは別の明細として代表口座からお引落しいたします。

口座振替手数料とは何ですか。

口座振替サービスにあたって、次の口座振替手数料をいただきます。

項目 取扱手数料 その他
自動集金サービス 請求データ1件あたりの取扱手数料および取扱手数料合計額にかかる消費税相当額
広域代金回収サービス 請求データ1回につき2,160円(消費税込み)
G-NET代金回収サービス 請求データ1回につき2,160円(消費税込み)
  • 口座振替手数料(取扱手数料)は当行所定の方法でお支払いいただきます。

月間基本料金は、通帳にどのように表示されますか。

月間基本料金の支払口座(代表口座)の摘要欄に、「INT手数料」と表示されます。

月間基本料金、振込(納付)手数料の領収書は送ってもらえるのですか。

月間基本料金、振込(納付)手数料や口座振替手数料の領収書は発行いたしません。

電子交付サービス

どんな書類が電子交付されるのですか。

電子交付の対象書類、閲覧可能期間、交付されるファイル形式は以下のとおりです。

電子交付サービスの表示 閲覧可能期間
業務区分 電子交付での帳票名表示 ファイル
お取引明細 当座勘定照合表 PDF CSV 15か月
残高証明書(ご預金) PDF   6か月
残高証明書(ご融資) PDF   6か月
残高証明書(外貨預金) PDF   6か月
残高証明書(外貨貸付) PDF   6か月
財産形成預金預入明細書 PDF   15か月
ぐんぎんテレホン振替・振込サービスの明細 PDF   15か月
総合振込予約受付明細表(データ伝送) PDF   15か月
給与・賞与振込予約受付明細表(データ伝送) PDF   15か月
広域代金回収サービス振替結果一覧表 PDF   15か月
お借入 割引手形計算書 PDF   15か月
ご利用のご案内【ご返済予定表 手貸・証貸(元利均等)】 PDF CSV 25か月
ご利用のご案内【ご返済予定表 手貸・証貸(元金均等)】 PDF CSV 25か月
ご利用のご案内【ご返済予定表 特定当貸】 PDF CSV 25か月
ご案内 手数料引落しのお知らせ PDF CSV 15か月
振込手数料受取書(兼振込資金引落通知書) PDF   15か月
為替手数料受取書 PDF   15か月
手形帳発行手数料受取書 PDF   15か月
小切手帳発行手数料受取書 PDF   15か月
残高証明書発行手数料受取書 PDF   15か月
広域代金回収サービス手数料引落しのお知らせ PDF   15か月
でんさいネット利用手数料明細 PDF   15か月
定期預金のご案内 PDF   15か月
大口定期預金・スーパー定期預金計算書 PDF   15か月
普通預金利息元加のお知らせ PDF   15か月

電子交付サービスを申込むにはどうしたら良いですか。

ビジネスネットバンキングをご契約いただくと、自動的に電子交付サービスが開始します。
電子交付サービスの利用を申込む必要はありません。
ただし、一旦電子交付サービスを停止した後にサービスを再開する場合は、ビジネスネットバンキングからお手続きいただく必要があります。

銀行からのお知らせが郵便で届かなくなるのですか。

「電子交付サービス」で交付方法を「電子交付」とした書類については、郵便でのお届けは停止します。閲覧は、ビジネスネットバンキングへログインし行ってください。
平成25年11月以前にビジネスネットバンキングを契約されたお客さまは、平成25年12月16日から、それ以降にビジネスネットバンキングを契約されたお客さまは、ビジネスネットバンキング契約締結月の翌月の第1営業日の翌日から「電子交付サービス」が開始します。

「書面交付」へ変更はできますか。

「電子交付」から「書面交付」への切り替えは、随時行うことができます。
ビジネスネットバンキングへログイン後、電子交付画面からお手続きください。
書面をご提出いただき手続することも可能です。

「書面交付」へ切り替えたのですが、再度「電子交付」へ切り替えることはできますか。

「書面交付」から「電子交付」への切り替えは、随時行うことができます。
ビジネスネットバンキングへログイン後、電子交付画面からお手続きください。
書面ではお手続できません。

業務区分ごとに切り替えとは、どういうことですか。

「電子交付サービス」が開始すると、全ての電子交付対象書類が「電子交付」されますが、サービス開始以降、必要に応じて「書面交付」へ切り替えができます。
電子交付対象書類は、3つの業務区分に分かれ、業務区分単位で「電子交付」または「書面交付」を選択できます。例えば、お取引明細(業務区分の名称)を「書面交付」と選択した場合、お取引明細に含まれる書類は全て「書面交付」となります。書類ごとの選択はできません。

新たにビジネスネットバンキングを契約するときに「電子交付サービス」の申込みが必要ですか。

ビジネスネットバンキングを契約した月の翌月が「電子交付サービス利用開始月」に、また電子交付サービス利用開始月の第1営業日の翌日が電子交付サービス開始日となり、電子交付サービスが開始します。

電子交付サービス利用開始月

ビジネスネットバンキングの利用を始めたいのですが、引続き「書面交付」を継続できますか。

電子交付サービス開始日以降、ビジネスネットバンキングに電子交付サービスの画面が表示され、「書面交付」への切り替えも行えるようになります。
「電子交付サービス開始日」に「書面交付」へ切り替えた場合、「書面交付」となるのは、切り替え日の翌日(手続きが18時以降となった場合は翌々日)からとなります。このため、最も早く「書面交付」へ切り替えた場合でも、「電子交付サービス開始日」に交付される書類は「電子交付」(初回電子交付)となり、「書面交付」されません。
切り替えの申込書を事前にご提出いただいても、同じ条件となります。

電子交付サービス利用開始月初回電子交付日

「電子交付」された書類は誰でも閲覧することができますか。

「電子交付」された書類を閲覧できるのは、ビジネスネットバンキングにユーザ登録されている方に限ります。
初期設定では、マスターユーザは全ての書類の閲覧ができ、一般ユーザは閲覧できません。
一般ユーザは、マスターユーザが閲覧権限を設定することで、閲覧できるようになります。
閲覧権限は、書類ごとに設定できますので、一般ユーザの担当業務にあわせ、閲覧権限の設定が可能です。
一般ユーザの閲覧権限の設定は、マスターユーザのみ行うことができます。

CSVファイルはどんな利用ができますか。

当座勘定照合表は、交付された順番に、エクセルにコピー・アンド・ペースト(CSVからデータをコピーしエクセルに貼り付ける)すると、連続した照合表を作成することができます。

「書面交付」へ切り替えても、「電子交付」された書類は閲覧することはできますか。

「書面交付」へ切り替えても、「電子交付」された書類は閲覧可能期間中、閲覧することができます。

閲覧可能期間とは何ですか。

書類が「電子交付」されてから、ビジネスネットバンキングより閲覧できる期間です。 閲覧可能期間は書類ごとに異なります。
書類が「電子交付」された日から起算し、閲覧可能期間経過後の応当日の前日が属する月の月末日まで閲覧できます。

例:2月1日に交付された閲覧可能期間6か月の交付書類は、閲覧期間経過後の応当日は8月1日になり、その前日は7月31日となります。7月31日が属する月の月末日は、7月31日となるため、該当の書類は7月31日まで閲覧できます。
同様に、2月2日に交付された閲覧可能期間6か月の交付書類は、8月31日まで閲覧できます。

閲覧可能期間

ビジネスネットバンキングを解約すると「電子交付」された書類はどうなりますか。

ビジネスネットバンキングを解約すると、「電子交付」書類の閲覧はできなくなります。
ビジネスネットバンキングを解約する前に、「電子交付」書類は必要に応じ保存や印刷を行うようお願いします。

残高証明書も電子交付されるのですか。

残高証明書(ご預金・ご融資)は、継続発行を申込み、郵送しているものが対象となります。
新たに継続発行を申込まれても、店頭での交付を希望される場合は、店頭で交付いたします。
2通以上の発行をお申込みいただいている場合も、電子交付される場合は1通となりますので、必要部数を印刷してご使用いただきますようお願いします。

電子交付の対象となる書類であっても電子交付されない場合があるようですが、どんな場合に電子交付されないのですか。

以下の書類は電子交付されずに、取引店からお届けいたします。

手形帳・小切手帳発行手数料受取書
金額が3万円以上の場合
残高証明書発行手数料受取書
金額が3万円以上、または取引店からお渡ししている場合
振込手数料受取書
金額が3万円以上の場合
為替手数料受取書
金額3万円以上の場合
財産形成預金預入明細書
店頭交付しているもの

ワンタイムパスワード

ワンタイムパスワードとは何ですか。

ハードウェアトークンに60秒毎に表示される一回限り有効の使い捨てパスワード(数字6桁)です。
一度利用したパスワードは2回目以降は使用することが出来ません。

ワンタイムパスワードはどのように利用するのですか。

ハードウェアトークンの液晶部分に表示される6桁の数字を画面上に入力します。

ワンタイムパスワードとはどんな仕組みなのですか。

「ワンタイムパスワードの利用開始登録」を行った時に、当行のビジネスネットバンキングの認証システムが、ワンタイムパスワードの利用開始を認識します。
この、「ワンタイムパスワードの利用開始登録」をきっかけに時間がカウントされ、その後、60秒単位でお客さまのハードウェアトークンが表示するワンタイムパスワードを、ビジネスネットバンキングの認証システムが計算する仕組みとなっています。そのため、ハードウェアトークンとビジネスネットバンキングの認証システムは通信していなくても、ビジネスネットバンキングでは、お客さまのハードウェアトークンに表示しているワンタイムパスワードがわかるようになっています。

シリアル番号とは何ですか。

ハードウェアトークンの裏面に刻印された数字8桁~12桁の番号です。
シリアル番号は各ハードウェアトークン固有の番号です。
ワンタイムパスワードの利用開始登録の際に、画面に入力していただきます。

ワンタイムパスワードはどんな取引で利用するのですか。

以下の取引で使用します。

  • ログイン
  • 振込先口座情報登録
  • 振込振替(都度指定方式)
  • 収納サービス(収納企業が一般企業への払い込み)
  • データ伝送(総合振込・給与賞与振込)
  • 利用者管理(利用者の登録・変更、トークン失効)
  • 外国送金サービス(取引承認時)

ワンタイムパスワードを利用すると、どのような効果があるのですか。

ワンタイムパスワードは、スパイウェア等を悪用したネット犯罪対策としてご利用いただくものです。
第三者がID・パスワード等の情報を詐取、パソコンの乗っ取り等により、不正送金を実行しようとしても、ワンタイムパスワードが分からないため不正利用を防止することが可能です。

誰でも利用できるのですか。

ビジネスネットバンキングをご契約いただいた全てのお客さまがご利用いただけます。

ハードウェアトークンは有料ですか。

1契約(1代表口座)に1個、無料でご利用いただけます。

ハードウェアトークンは何個配布されますか。

1契約(1代表口座)に1個お送りいたします。

ハードウェアトークンを追加したい。

お取引店へ、「ハードウェアトークン紛失・破損等届 兼 追加・再発行依頼書」をご提出ください。ハードウェアトークンの追加発行には、1個2,160円(税込)の追加発行手数料が必要となります。
なお、現在のユーザ数を超えてのご利用はできません。

「ハードウェアトークン紛失・破損等届 兼 追加・再発行依頼書」はこちら(184KB)

ハードウェアトークンを届出住所と別の場所に送ってほしい。

お取引店へ、「ハードウェアトークン等送付先届」をご提出ください。

「ハードウェアトークン等送付先届」はこちら(116KB)

ハードウェアトークンの紛失または盗難に遭ってしまった。

すぐにお取引店へご連絡ください。その後、速やかにハードウェアトークンの再発行手続きを行ってください。
ハードウェアトークンの再発行には2,160円(税込)の再発行手数料が必要となります。

「ハードウェアトークン紛失・破損等届 兼 追加・再発行依頼書」はこちら(184KB)

ハードウェアトークンが故障してしまった。

お取引店で、ハードウェアトークンの再発行手続きを行ってください。
ハードウェアトークンの再発行には2,160円(税込)の再発行手数料が必要となります。
なお、故障したハードウェアトークンを返却いただいた場合、手数料は不要です。

「ハードウェアトークン紛失・破損等届 兼 追加・再発行依頼書」はこちら(184KB)

ハードウェアトークンは、申込後どのくらいで届きますか?

お申込み受付け後、約1~2週間で郵送で、お届けします。

ハードウェアトークンに有効期限はあるのですか。

有効期限はハードウェアトークンの製造時点から5年です。有効期限はハードウェアトークンの裏側に刻印されています。
ただし、利用開始登録を行ってからではありませんのでご注意ください。
また、有効期限が近付くとメールでお知らせいたします。

ハードウェアトークンは1ユーザ1個使用するのですか。複数ユーザで共有して使用するのですか。

ハードウェアトークンを1ユーザ1個使用することも同一契約内の複数ユーザで共有して使用することも可能です。
同一フロアや同一部署ごとに1個使用する等、お客さまのご利用方法に応じてお決めいただけます。

ハードウェアトークンの使い方例はこちら(839KB)

ハードウェアトークンを共有する場合の注意点はありますか。

ハードウェアトークンを複数ユーザで共有している場合、ワンタイムパスワードのエラー回数はご利用いただいているユーザで、共通して累積されます。
ワンタイムパスワードを規定回数誤ると同一シリアル番号のユーザすべてのワンタイムパスワードが利用停止となりますのでご注意ください。

ハードウェアトークンの利用開始登録を行わないとサービスが利用できなくなるのですか。

平成27年6月14日までは、ワンタイムパスワードの利用を省略することが可能ですが、平成27年6月15日以降はワンタイムパスワードの利用が必須となります。

利用開始登録手順は、こちら(900KB)

複数のハードウェアトークンがある場合、どのハードウェアトークンがどのユーザのものか確認する方法はあるのですか。

マスターユーザは、ログイン後、「各種設定」→「利用者管理」→「ワンタイムパスワード利用停止解除」または「トークンの失効」から確認できます。

一般ユーザの利用しているハードウェアトークンを変更したい。

一般ユーザが利用しているハードトークンを変更する場合、ハードウェアトークンの失効操作が必要になります。失効操作は、マスターユーザが行えます。

ワンタイムパスワードの失効手順は、こちら(725KB)

ワンタイムパスワードの入力を複数回間違えたために、ロックがかかってしまった。

ワンタイムパスワードの入力を一定回数誤ると、不正利用防止のためビジネスネットバンキングのご利用を停止します。同じハードウェアトークンを利用している全てのユーザがご利用できなくなります。

<利用停止した場合の解除方法>

  1. マスターユーザとは、別のハードウェアトークンを利用している一般ユーザがロックしてしまった場合
    →マスタユーザがビジネスネットバンキングの画面上で「ワンタイムパスワードの利用停止解除」操作することにより、再度利用可能となります。

    ワンタイムパスワードの利用停止解除手順は、こちら(686KB)
  2. マスターユーザも同じハードウェアトークンを利用している。または、マスターユーザの利用しているハードウェアトークンがロックしてしまった場合
    →書面「ぐんぎんビジネスネットバンキング 閉塞解除依頼書」によるお手続きが必要です。

    ぐんぎんビジネスネットバンキング 閉塞解除依頼書はこちら(158KB)

先方負担手数料機能

先方負担手数料機能とはなんですか。

1.先方負担手数料設定機能とは

振込手数料を受取人負担とする場合、支払金額(先方からの請求金額)から振込手数料相当額を先方負担手数料として、差引いて振込できる機能です。
振込振替サービスとデータ伝送サービス(総合振込)でご利用いただけます。

◎支払金額100,000円の振込(当行本支店宛)の例
支払金額100,000円の振込(当行本支店宛)の例

2.先方負担手数料設定機能の初期設定について

先方負担手数料設定機能を利用する場合、「基準手数料の使用有無」「手数料計算方法」を事前に設定する必要があります。

基準手数料の使用有無
  • 基準手数料は、「当行規定の振込手数料」を指します。
    基準手数料を「使用する」を選択した場合、当行規定の振込手数料をもとに先方負担手数料を計算します。なお、当行規定の振込手数料が変更となった場合、自動で最新情報に更新します。

    ◎当行規定の振込手数料(平成27年10月6日現在)
    支払金額 当行本支店宛 他行宛
    30,000円未満 108円 432円
    30,000円以上 324円 648円
  • 基準手数料を「使用しない」を選択した場合、お客さまが個別に登録した情報をもとに先方負担手数料を計算します。例えば、当行規定の振込手数料の半分を先方負担手数料にする、一律100円を先方負担手数料にする等の設定が可能です。
手数料計算方法

手数料計算方法は、「据置型」「以上手数料加算型」「未満手数料加算型」から選択できます。

◎基準手数料を「使用する」を選択した場合の例
手数料計算方法 当行本支店宛 他行宛
支払金額範囲(A) 先方負担手数料 支払金額範囲(A) 先方負担手数料
据置型 「当行規定の振込手数料」と同じ基準で先方負担手数料を計算する方法です。 30,000円
未満
108円 30,000円
未満
432円
30,000円
以上
324円 30,000円
以上
648円
以上手数料加算型 [据置型との違い]
支払金額の範囲(A)が『30,000円以上の振込手数料』だけ上昇します。
30,324円
未満
108円 30,648円
未満
432円
30,324円
以上
324円 30,648円
以上
648円
未満手数料加算型 [据置型との違い]
支払金額の範囲(A)が『30,000円未満の振込手数料』だけ上昇します。
30,108円
未満
108円 30,432円
未満
432円
30,108円
以上
324円 30,432円
以上
648円
[ご注意] 支払金額によっては、先方負担手数料と実際の振込手数料に差額が生じる可能性があります。詳細は、「3.」を参照ください。

3.先方負担手数料と実際の振込手数料に差額が生じる例


◎支払金額30,200円の振込(当行本支店宛)の例
  • 手数料計算方法「据置型」、基準手数料「使用する」で設定した場合で計算しています。
支払金額30,200円の振込(当行本支店宛)の例

◎先方負担手数料と実際の振込手数料に差額が生じる範囲

手数料計算方法「据置型」、基準手数料「使用する」で設定した場合で計算した場合

支払金額が「当行本支店宛 30,000~30,323円」「他行宛30,000円~30,647円」の振込では、先方負担手数料と実際の振込手数料に差額が生じます。
なお、「以上手数料加算型」および「未満手数料加算型」では、先方負担手数料と実際の振込手数料に差額が生じる範囲を狭めることができます。詳細はこちら(79KB)をご参照ください。

 
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