ジャパン・ロボティクス株式ファンド/グローバル・ロボティクス株式ファンド

ロボティクスとは

  • 現在、IoT(「モノのインターネット」化:Internet of Things)によって収集・蓄積した膨大な量のデータを、AI(人工知能)が解析・処理し、現場で活用するという産業システムの革新が進行しつつあります。
  • 当ファンドでは、こうした一連の技術を含めたロボティクス関連事業を行なう企業や、ロボティクス関連技術を有効に活用する企業に投資を行ないます。
IoTやAIの活用によって飛躍的な進化を遂げる、ロボティクス関連事業

ロボット市場

  • ロボット産業は、少子高齢化や効率化などの需要面と、部品価格の低下や技術進歩により供給面から後押しされ、新たな成長産業として注目が集まっています。今後は各国でロボットの活用が推進され、市場の急速な拡大が期待されます。
    需要面・供給面
  • 急拡大が見込まれるロボット市場
    インターネットにつながるモノの数の推移

    世界のAI関連の市場規模の推移

    日本のロボット市場規模(国内生産量)の予想
  • 上記グラフ・データは過去のものおよび予想であり、将来の運用成果等を約束するものではありません。

ロボティクス関連技術

労働分野

労働分野

介護・医療分野

介護・医療分野

危険分野

危険分野

IoT、AI分野

IoT、AI分野
  • 上記は例であり、写真および図はイメージです。また、関連企業の各ファンドへの組入れを約束するものではありません。

世界各国のロボット関連政策

  • 各国政府もロボットの可能性に着目しており、ロボットを活用して国際競争力を高めるべく、種々の政策を打ち出しています。
  • 日本は「日本再興戦略」の一環として、「ロボットによる新たな産業革命」の中で、2020年までにロボットの市場規模を製造業分野で現在の2倍、非製造業分野で現在の20倍へ拡大させるという目標を設定しています。
米国 ドイツ
中国 日本

各政策は資料作成時点のものであり、予告なしに変更される可能性があります。
信頼できると判断した情報をもとに日興アセットマネジメントが作成

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