ジャパン・ロボティクス株式ファンド(1年決算型)

ファンドの特色

特色1 日本の株式の中から、主にロボティクス関連企業の株式に投資を行ないます。

  • 今後の成長が期待されるロボティクス関連企業の株式を中心に投資を行なうことにより、中長期的な信託財産の成長をめざします。
  • 産業用やサービス用などのロボットを製作する企業のみならず、ロボット関連技術であるAI(人工知能)やセンサーなどの開発に携わる企業や、ロボティクス関連技術を活用する企業にも投資を行ないます。
  • 今後のロボティクス関連市場の拡大によって、より大きな成長が期待される中小型株式や新興企業の株式も投資対象とします。

特色2 銘柄選定は、日興アセットマネジメントが徹底した調査に基づいて行ないます。

  • ポートフォリオの構築にあたっては、日興アセットマネジメント独自の調査力を活用して、銘柄の選定や投資比率の決定を行ないます。

特色3 年1回、決算を行ないます。

  • 毎年1月24日(休業日の場合は翌営業日)を決算日とします。
    • 分配金額は収益分配方針に基づいて委託会社が決定しますが、委託会社の判断により分配金額を変更する場合や分配を行なわない場合もあります。

  • 市況動向および資金動向などにより、上記のような運用が行なえない場合があります。

モデル・ポートフォリオ(2015年11月末現在)

  • マザーファンドのモデル・ポートフォリオの概要は、以下のとおりです。(組入銘柄数:36銘柄)
マザーファンドのポートフォリオ
  • 業種は東証33業種分類にて示しています
  • 「業種別比率」、「時価総額別比率」は、対組入株式時価総額比です。各比率は四捨五入により合計が100%とならない場合があります。

当モデル・ポートフォリオは、投資者の皆さまに当ファンドの運用に関するイメージをつかんでいただくための、2015年11月末現在の想定ポートフォリオであり、実在するポートフォリオではありません。従って実際の組入れを示唆するものではありません。また、特定の業種を推奨するものではなく、ファンドの将来の運用成果などを保証するものでもありません。運用開始後の状況については、適時開示資料でご確認ください。